ニコルん

ニコルん高校時代がかわいい!中学高校は池袋のどこで偏差値はいくつ?

スポンサーリンク
Pocket

ニコルんの高校時代がかわいい!卒業した中学高校は池袋のどこで偏差値はいくつだったのか?詳しくご紹介していきます!

ニコルんと言えば、ギャルモデルとしても、おバカタレントとしても大人気となり、現在では女子中高生のカリスマとも言われていますよね。

最近はめっきり大人っぽくなったニコルんですが、高校時代のニコルんが超かわいい!と話題に。

そこで今回は、高校時代のニコルんの画像や、卒業した中学高校は池袋のどこで偏差値はどのくらいなのか?についてご紹介していきます!

これから進学を控えている方も、ニコルんのファンの方も最後までじっくりお楽しみください♪

 

スポンサーリンク

ニコルんの高校時代が超かわいい!?画像も紹介!

2020年2月現在、22歳となったニコルんこと藤田ニコルさんは、メイクも大人っぽくなり、色気も増していますね!

そんなニコルんの数年前、高校時代が超かわいい!と話題です。

高校生の時からSNSなどで情報の発信を続けているニコルんは、青春を謳歌している様子もたびたびアップされていました!

楽しそうでキラキラしている高校時代のニコルんの様子を画像と一緒に見ていきましょう!

 

高校時代のニコルんのかわいい画像集!

こちらは、高校を卒業する時の写真ですね!

制服に身を包んで友達と一緒に写っていますが、こうしてみるとどれも雑誌の切り抜きのように完璧な写真。

今よりも幼くて可愛さも残るニコルんは確かにかわいいですね!

高校の卒業式当日は、美容師さんに完璧にヘアセットをしてもらった様子。

一般的に高校の卒業式と言えば、自分で多少気合を入れる程度かと思っていましたが、この辺りはさすがモデルさん…。

自分でヘアセットを頑張るとしても、バックスタイルまでコレだけ完璧にするのは難しいですし、ニコルんのかわいさが最大限に引き出されています!

高校時代のニコルんの画像が集まっていますが、確かに今とは違った魅力がありますよね!

幼いニコルんの笑顔もかわいくて、現在高校生の皆さんは当時のニコルん流メイクを真似してみても良いかもしれませんね♪

 

ニコルんは高校時代どんな生活を送っていた?

では、ニコルんは、高校時代にはどんな生活を送っていたのか?についてもご紹介していきましょう!

おバカタレントと言われて連日テレビに出演していたニコルんですが、無事に高校を卒業できた時には相当嬉しかったようですね!

SNSで繋がるファンの方からもたくさんのおめでとうメッセージが届いており、みんな自分の事のように喜んでいるのが印象的でした。

そんな高校時代の様子を見てみると、お仕事と学業の両立に苦戦されている姿も。

ニコルんがすごく頑張り屋さんな事がわかりますよ!

 

仕事と学校の両立に苦戦?

高校生当時からすでにモデルやテレビ番組の出演などの仕事をしていたニコルん。

ファッション雑誌『nicola』と『Popteen』の専属モデルとして活躍しながら高校3年生にあたる2015年3月30日からの1年間は、『めざましテレビ』のイマドキガールのコーナーにも出演。

その多忙さゆえに、学業との両立に苦しんでいた時期も。

ニコルんの通っていた高校は下記で詳しくご紹介しますが、3年間の間に必要な単位を取得すれば卒業できる学校だったのですが、それでも大変苦労されていたようです。

雑誌やテレビで見せるキラキラの笑顔の裏では、相当努力されていたんですね!

 

居酒屋のバイトにも挑戦!?

多忙の日々を送る中、なんと海鮮居酒屋のバイトとして勤務していたのだとか。

なぜバイトをしたのか?についてはインタビューで、大人になった時にバイトした事ある?と聞かれて、小さい頃からモデルやっていたからバイト経験が無いと答えるのはかっこ悪いと思ったと回答。

モデルのお給料は母親に管理されていたため、自分の口座に給料が振り込まれるのも嬉しかったそうです。

当時モデルとして活躍していたニコルんは、高校生の年齢でありながら明るい髪の毛や派手なメイクが特徴でしたが、その容姿でも勤務できる所を探して、海鮮居酒屋を選んだのだとか。

「年齢性別問わず話せるようになったのは、居酒屋でのバイト経験が大きいかも」と、後の芸能界の仕事にも活かせているようです。

 

中学時代の暗黒時代が一転!?

中学生の時すでにニコルんは「nicola」で活躍をしていましたが、その人気に嫉妬した同級生や先輩から、壮絶ないじめを体験されたようです。

ワザと聞こえるように悪口を言われたり、写真の顔に画びょうを刺されたり、時には土下座で謝罪を強要されたり…

想像を絶するような体験をされて、進学した高校でしたが、高校に入ってからの友達関係は良好で、「高校って楽しいかも!」と入った時に感じられたのだとか。

いつめんが6人くらいいると話すなど、高校時代は楽しく仲間と過ごす事が出来たようです!

そんな楽しい高校生活を送れたからこそ、明るいニコルんのキャラクターがテレビでも見られるようになったのかもしれませんね。

 

スポンサーリンク

ニコルんが通った中学高校は池袋のどこ?偏差値はいくつ?

ニコルんが楽しかったと話す高校時代や、いじめなどの辛い事も体験した中学時代はどこの学校に通っていたのでしょうか?

ニコルんの高校を卒業する時の画像を見てみると、周りのみんな明るい髪色で、オシャレに制服を着こなしていますよね。

ただ制服は全員同じではなく、好きな柄や形の制服を着用しているように見えますし、何よりもオシャレ大好きな女子にとっては、すごく魅力的な学校かも!?

ニコルんのようなオシャレな高校時代を送りたい女子の参考にもなると思いますので、ニコルんの出身校について見ていきましょう♪

また、「漢字が読めない」などのイメージもあるニコルんが通っていた学校…となると、気になるのが偏差値。

偏差値がいくつくらいの学校なのか?についても一緒にご紹介していきます!

 

ニコルんが通った中学はどこ?

ニコルんが通っていた中学校は、埼玉県戸田市にある『戸田市立戸田中学校』。

3歳まで海外生活を送った後、埼玉県に移住し、その後は埼玉県の学校で義務教育を受けられたようですね。

ニコルんが通った中学校が明らかになった理由は、テレビ番組の企画で披露された、中学校の時の成績表。

2016年6月14日放送の『(秘)荷物開封バラエティー!ビックラコイタ箱』でニコルんの中学校の時の通知表が映された時に、戸田中学校の名前が印字されていたことから発覚しました。

さらにこの時、ニコルんの本名も「藤田ニコル」と印字されており、珍しい名前+カタカナという事でも注目を集めていました!

 

テレビ番組で明らかになったオール1の成績が話題に!?

この時、成績表に書かれていたニコルんの成績が明らかになると、番組内だけでなくSNSなどでもたくさんの反響があったようですね。

それもそのはず、何と成績は、美術以外のすべてが「1」でした…。

これに対し、引き気味になってしまう視聴者の方も多かったようですが、これには実は深い事情が。

上記でも少し触れた通り、周囲の人からの嫌がらせや、忙しいほどの大量の仕事があったため、という事のようですね。

そんな本人としては面白いとは到底思えないようなエピソードもテレビの企画で明るく話せるニコルんのパワーには圧倒されますね!

 

ニコルんが通っていた高校は池袋?偏差値も調査!

中学校を卒業したニコルんが選んだ高校は、『飛鳥未来高等学校・普通科・単位制・広域通信制』でした!

東京都豊島区南池袋にある学校ですが、単位制かつ通信制のため、毎日の通学は必要なかったようですね。

出席日数を気にすることなく高校に通うことができるので、忙しい芸能人の方にも人気がある学校です。

さらに、入学時には試験の必要が無く、そのため偏差値という概念もありません。

これは、勉強が苦手な方にも嬉しいのでは!?

飛鳥未来高等学校は、北海道から福岡まで全国に10か所キャンパスがある珍しい学校ですので、東京まで通えない!という方も、最寄の学校を探してみてはいかがでしょうか!

ちなみに、この学校の卒業生には、1つ先輩にKing & Prince・平野紫耀 さんがいたそうです!

 

最終学歴は高校?大学への進学は?

ニコルんは、卒業試験を1発クリアできず、2月の追試を受けて卒業が決定。

その後大学への進学はせずに、芸能界の仕事1本の道へと進んでいます。

そこから本格的にテレビ出演の機会も増え、人気に拍車がかかったというわけですね!

ニコルんの両親は離婚しており、母1人子1人の生活であったことから、あまり裕福ではなかった様子…。

大学進学を選ばなかった理由は明らかになっていませんが、お母さんの生活を支えるためにも芸能界で頑張っていたという背景もあるのかもしれません!

 

スポンサーリンク

ニコルん高校時代かわいいのまとめ

今回は、ニコルんの高校時代のかわいい画像や、卒業した中学高校は池袋のどこで偏差値はいくつだったのか?をご覧頂きました!

高校時代のニコルんは、今の大人っぽいニコルんとはまた違った魅力があって、とても可愛らしいですよね~!

同世代の女の子や、これから高校生になる女子のお手本となる事間違いなし!

そんなニコルんが通っていた飛鳥未来高校であれば、比較的自由な学生生活を送れそうですね!

この先制服姿のニコルんが見られる機会はあまりないかもしれませんが、かわいいニコルんを目に焼き付けて、これからも応援を続けていきましょう♪

関連サイト:Wikipedia/Instagram/Twitter

スポンサーリンク